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自転車とろろん銭湯記


作者は自転車ツーキニストとして有名(なのか?)な疋田 智さんです。自転車買った時にあれこれ調べるウチに発見して何冊か読ませて頂きました。

今回の本は、自転車の本なのか銭湯の本なのか・・・大人の事情もあったとんだと思いますが、そんなこと置いといて面白く読めますた。

近所にも銭湯があって、一度行きたいもんだと以前から思っているんだが中々タイミングがね〜。
調べてみると市内の銭湯はわずか5件(健康ランドの類は除く)・・・あ"〜ちょっと古いなこの情報は。今はおそらく3件しか無い様だね。

もうちょい涼しくなったら、是非行ってみよう。銭湯。

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コメント (4)

シオ:

アノ辺にも有るんですね~
浅間さんの近くにも古典的な銭湯が有ります、行きたいと思うが、わざわざと思うと遠のきました。
温泉行く方がよいかと
梅○島にも是非行きましょう^^;

vs747:

いや、そこだよそこ。近所ってのは・・・
温泉は温泉で良いんだろうけど。街場の銭湯は別の意味で行きたいよね。

キィ:

こんにちは
そういえば、や○た(幡)に銭湯ありました。まだあるのかなぁ。数年前までは入れたという確認はとれてます。
長○通りにもあるらしいっす。ここは今もやってると聞いています。
銭湯と言えば壁の富士山らしいですが、あれ何ででしょうね?他の各土地でも富士山なんでしょうか?鹿児島だったら桜島とか。

VS747:

壁の絵に関しても、コラムやら制作現場見学が書かれていて面白いです。

エベレスト描いたら不評だった話しとか・・・
富士山は水戸黄門の印籠の様な。

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2006年09月13日 12:41に投稿されたエントリーのページです。

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